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家具・寝具・雑貨湯たんぽ昔ながらの陶器の湯たんぽ

昔ながらの陶器の湯たんぽ

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昔ながらの陶器の湯たんぽ

昔ながらの陶器の湯たんぽ

昔ながらの陶器の湯たんぽ

昔ながらの陶器の湯たんぽ

昔ながらの陶器の湯たんぽ オーガニックホワイト

昔ながらの陶器の湯たんぽ マロン

昔ながらの陶器の湯たんぽ パッションレッド

昔ながらの陶器の湯たんぽ ブルー

昔ながらの陶器の湯たんぽ 黄瀬戸(サンドベージュ)

レビュー

4.55(全55件)

美濃焼のひとつである「高田焼」の湯たんぽです。岐阜県多治見市の窯元で手作りされている日本製です。
陶器の保温力でお布団は朝までぬくぬく。机の足下に置けば、冷えがちな膝下がポカポカして足湯気分になれます。うっかり落とすと割れてしまうため、取り扱いには注意が必要ですが、大切に使うことでいっそう愛着が湧いてきそうです。ツヤのあるなめらかな質感や、ごろりとした存在感も魅力です。

オーガニックホワイトには「白雲母」、黄瀬戸には「黒雲母」が混ぜ込まれ、ざらざらとした見た目と質感に仕上がっています。滑り止め効果があり、また保温力が若干高まっているそうです。

2013年版より、蓋の形が丸型から六角形に変わり、少し開け閉めがしやすくなりました。

■オーガニックホワイト:
ベージュ味の強い白。白雲母のざらざら感が特徴。
■マロン(旧 アメ茶):
まさに「飴色」といった感じの、ツヤのある茶色。
■パッションレッド(旧 茜):
朱肉を思わせる、明るく鮮やかな朱い色。
■ブルー:
ツヤのある鮮やかな青色。
■黄瀬戸(サンドベージュ):
砂っぽい黄土色。黒雲母のざらざら感が特徴。

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スタッフのひとこと

栓(蓋)は陶器で出来たネジ式です。栓の開け閉めの際に、陶器どうしが擦れるキーッという不快な音がすることがあります…。でも急いでネジを回さずに、噛み合ったことをよく確認してから静かに回すと音が出にくいようですよ。
2013年版以降は、蓋の形状が丸型から六角形にかわり、少しつまみやすくなりました。 (スタッフS)

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交換・返品について
昔ながらの陶器の湯たんぽ オーガニックホワイト

商品番号 SD3112100

昔ながらの陶器の湯たんぽ オーガニックホワイト

当店販売価格2,400円(税別2,222円

  • 季節商品

ベージュ味の強い白。白雲母のざらざら感が特徴。

  • -

2017年12月中旬入荷予定
商品の在庫状況について

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昔ながらの陶器の湯たんぽ マロン

商品番号 SD3112101

昔ながらの陶器の湯たんぽ マロン

当店販売価格2,400円(税別2,222円

  • 季節商品

まさに「飴色」といった感じの、ツヤのある茶色。

  • -

2017年12月中旬入荷予定
商品の在庫状況について

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昔ながらの陶器の湯たんぽ パッションレッド

商品番号 SD3112102

昔ながらの陶器の湯たんぽ パッションレッド

当店販売価格2,400円(税別2,222円

  • 季節商品

朱肉を思わせる、明るく鮮やかな朱い色。

  • -

2017年12月中旬入荷予定
商品の在庫状況について

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昔ながらの陶器の湯たんぽ ブルー

商品番号 SD3112103

昔ながらの陶器の湯たんぽ ブルー

当店販売価格2,400円(税別2,222円

  • 季節商品

ツヤのある鮮やかな青色。

  • -

2017年12月中旬入荷予定
商品の在庫状況について

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昔ながらの陶器の湯たんぽ 黄瀬戸(サンドベージュ)

商品番号 SD3112104

昔ながらの陶器の湯たんぽ 黄瀬戸(サンドベージュ)

当店販売価格2,400円(税別2,222円

  • 季節商品

砂っぽい黄土色。黒雲母のざらざら感が特徴。

  • -

2017年12月中旬入荷予定
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昔ながらの陶器の湯たんぽ 商品情報

サイズ22×25×11cm
素材本体とキャップ:磁器
パッキン:シリコーン
重量約1.7kg
タンク容量約3リットル
生産国日本
製造元 彌満丈製陶所

「昔ながらの陶器の湯たんぽ」ご使用上の注意

湯たんぽの使い方

  • 急激な温度変化により湯たんぽが割れてしまう場合がありますので、ぬるま湯等で湯たんぽを少しずつ温めてからお使いください。
  • 湯たんぽにお湯を入れたときに、栓からお湯が漏れることがありますが、少しの間そのままにして下さい。パッキンが暖まるとお湯漏れは止まります。
  • 沸騰したお湯の場合は、少し湯気を抜いてから栓をして下さい。
  • ネジ部分にガーゼや布巾の切れ端などをかぶせてフタをしっかり閉めて頂くと、より染み出しにくくなります。
  • 直火やIHコンロでの加熱はできません。割れやヒビの原因になるのでお止めください。

低温やけどについて

  • 低温やけどは、心地良く感じる程度(体温より少し暖かい温度)のものでも、皮膚の同じ部分が長い時間接触していると発生するやけどです。

低温やけどを防ぐために

  • 布団が暖まったら、湯たんぽを布団から取り出して就寝すると、低温やけどの危険性はありません。このような使い方をおすすめします。
  • 低温やけどの対策用品が市販されている場合には、それらを使うと低温やけどの防止には効果的です。
  • 必ずしも低温やけどの防止には効果がありませんが、付属や市販している湯たんぽカバーを使用し、その上から厚手のバスタオルや布で包むと、表面温度が下がるため、低温やけどを生じるまでの時間は長くなります。
低温やけどは皮膚の深いところまで達することがあります。万が一、低温やけど(皮膚の変色や痛み)が起きたときには、すぐに専門医の診断を受けてください。

湯たんぽの歴史

「たんぽ」と言う名前は「湯婆」の唐音から来たという説があります。熱源が手軽に手に入るお湯なので、古くから簡便な暖身法として人気がありました。元禄年間(1688~1704)には、すでに使われていたそうです。栃木県日光市の輪王寺に、徳川綱吉が使用したという犬型の湯たんぽが伝わっています。 古くは陶製のものが主流で、昭和初期頃から金属製のものが出回りました。

最新レビュー・商品口コミ

評価
4_5

4.55

★5 by ねむねむさん (2017/02/04)

重いし、割れるリスクもありますが、そんなのどーでもいいと思える程の使用感です。何と言っても暖かさがじんわりと、ま... もっと見る

★4 by kameさん (2017/01/16)

湯たんぽは初めてでしたが他の方のレビューを見て購入。評判どおりぽかぽかと温かくてとても気持ちが良いです。 他の素... もっと見る

★5 by なっちゃんさん (2017/01/15)

色ムラでアウトレットカテゴリーにあり、扱いにくそうでしたがレビューを参考に購入しました。 ゴム製の物を以前ホーム... もっと見る

★4 by さがみのケンさん (2017/01/09)

今まで鉄製と銅製の湯たんぽを使ってました。鉄製は完全に乾燥させないと錆びて水漏れ。 銅製は1万と高価です。 そこで... もっと見る

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